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人権の普遍性
人権は昔からあったものではない。近代に発明されたのだ。
奴隷制度があった時代、江戸時代に人権という考えはなかった。
その発明を知っているかどうかなのではないか。
その発明を知って、受け入れるなら受け入れる、いやならいやを自分で判断できること。 |
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| ラララ 判断すること〜(ハトを除く) |
国家や団体など、共同体のために人権を無視することが問題になる。
つまるところ、共同体対個人というモデルに集約されやしないか。
もし仮に共同体の維持を優先させるという人がいたら、それをとめることはできない。
共同体を共同体たらしめている物語が人権という物語より強いのだ。
問題は共同体の外にいる人に対してである。
すべきでないというのが人権という物語である。
文化が異なる。
選択肢を明らかして選ぶことができるようにする。
我々は既にこれを選んだのだから
共同体の物語をすてた。
(このへんから支離滅裂) |
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| ハトみたいな気分で書いてました |
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