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いきなり解答用紙に書いたので、プロットのメモ書きしか残ってません。 |

著者の自由に対する定義
・集団としての自己決定(ポリス)
・外的干渉から守る(16世紀)
・20世紀には平等主義とリバタリアン主義が生まれた
そして、そこにはパラドクスが存在する。
そのパラドクスを劇的に表現しているのがバーリンの
「2つの自由」
積極的自由と消極的自由
積極的自由=判断する主体の根拠もしくは源泉を問う
消極的自由=範囲や領域の問題に関わる自由 |
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| 右前みつ |
・積極的自由
積極的自由の自己支配は独特な展開によって抑圧体制を
生み出しかねない。(バーリン)
なぜか?
ミシェルフーコーの監獄の話
自己決定という段になっての二極化?
高次の自己、低次の自己。この時高次の自己は自己でない。
そこにデモクラシーはない。
・消極的自由
自己の権利の放棄。無関心。
デモクラシーの維持にはつながらない。 |
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| がっぷり四つ |

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