このあとも4人の買いかたは変わらず
林:検索結果の多い順
安藤:名前がかっこいい順
べつやく:前走がよかった順
工藤:楽しめる馬券
という基準で買うことになった。今回も検索 vs インスピレーションという構図はかわらない。「ハイテク vs 野生の勘」といういまどき少年漫画でもないぐらいステレオタイプな対決である。僕は冷酷なハイテク側である。漫画だったら間違いなくメガネキャラだ。
最初の予想の結果です
豪華な指定席とはいえ、レースが始まると観客から声があがって活気がある。目の前を競走馬が駆け抜けると興奮する。
7レースの結果・的中なし
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結果 |
トータル |
| 林 |
× |
-200円 |
| 安藤 |
× |
-100円 |
| べつやく |
× |
-600円 |
| 工藤 |
× |
-300円 |
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まあ最初はこれぐらいでいいだろう。水戸黄門だって45分にならないと印籠を出さないのだ。さなぎがあっての蝶である。 |