卒業生です。
私が卒業したのは20年近く前なので
「やまかん」こと山田先生はもういらっしゃらないでしょう。
生活指導兼、野球部監督兼、社会科の山田先生は
雨にも負けず風にも負けず、来る日も来る日も登校してくる生徒に
「おはよう!」と声をかけながらそこに立っておられました。
コンクリート(だったと思う)の地面であるにも関わらず
その定位置は少し凹んで、雨の日は水溜りができていました。
それを「やまかんの泉」と呼んでいたのをふと思い出しました。
在校生に伝説がもし伝わっているのなら、今どうなっているのか
教えてくださると嬉しいです。宜しくお願いします。 |