大宮方面から東武線新河岸駅方面に向かうときに、よく使っていた裏道です。 8年ほど前を最後に通ることが無くなったのですが、当時田んぼの真ん中に橋脚と思われる構造物を建設中でした。 あれはJR線の踏切を無くして立体交差にするためだったのか、はたまたバイパスでも作っていたのか・・・ 交通量が少ない裏道ということで、何のための工事だったのかが非常に気になります。 どなたか、見てきてくれるとうれしいです。
現場は見ていないけど (2008.10.11)
https://maps.google.co.jp/maps?utm_source=ja-wh ↑ 地図で見てみると、川越線を跨ぐ長い陸橋が出来ています。 橋脚らしいものは、たぶんこの陸橋の橋桁だったのでしょう。 こんな裏通りに大きな陸橋が必要かどうか分かりませんが、 都市計画で、将来的に幹線道路として整備する予定なのかも知れません。 詳しくは、どなたか近い方のレポートを待ちましょう。
ありがとうございます。 (2008.10.27)
交通量が少ないどころか、すれ違うこともあまり無かった道なのに立派過ぎる陸橋が出来てますね! 川を渡る橋も古い方は撤去されていますし…何か大掛かりな再開発が始まるのかも。
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