昭和62年入学のものです。 当時は千田町に総合科学部がありましたので、3年生ぐらいまではよく松浦でお好み焼きを食べていました。 「肉玉そば3玉」とか「肉玉そば2うどん2」とか無茶食いをしても安く、学生時代にはありがたい店でした。 行っていたのが、もう20年も前の話ですので、まだあるかどうか・・・。
今年の3月に見てきました (2007.11.28)
今年の3月に広島に用事があり、懐かしさの余り千田付近を徘徊して参りました(当方01です) 聞いてはいましたが、松浦は普通の家になっていました。(画像は撮ってません) 旧キャンパスも歩いたのですが、理学部1号館が窓ガラスも割れ、所々ベニヤ板で塞がれていたりして廃墟への道を歩んでいるようで淋しく思いました。被爆建物もどんどん減っていっているようです。
残念ながら…… (2007.11.21)
松浦は既に閉店しています。リンク先に詳細がありますのでご覧ください。(私のではない、よそ様のサイトにリンクします。) 私は総科03生です。05年に大学が移転するまでに数回行きました。入口とは別にテーブルが並ぶ店内から別の場所に抜けるドアがあり、その中から”トントントン”…と包丁を使う音だけが聞こえてくるのを”あの中で山姥が子供を×××…”とアホな話をしていました。もちろん、中で刻まれていたのはキャベツ、または名物の”大盛りネギ”でしょう。
ありがとうございました (2007.12.4)
皆様、ありがとうございます、なくなっていたのですね・・・寂しい限りです。 しかしこの入学年度を使って「**生」というのも広島大学独特ですよね。久しぶりに使って&聞いて非常に懐かしく思いました。 広島には今度のお正月に行くので、理学部の建物がなくなる前に見に行こうかと思います。
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