|
ちょっと立て込んでいて自分が忍者だってことすっかり忘れてたでござる、忍者デース。 今日は飽和水上気圧について考えてみるでござる。飽和水蒸気圧というのは空気中に含まれる水分の量を左右する力のことでござって、これは気温が高いと大きく、低いと小さくなるでござる。外気温が室温よりもぐっと低い場合、窓の付近で冷やされた空気の水上気圧が飽和水上気圧を上回ってしまうので水分が表出するでござるな。 どうでもいいけどこういうオールドスタイルの落書きは見つけると和むでござるな。寒さが戻った日、ニフティ事務所にて発見。にんにん。 ( 2009/03/17 20:00:00 )
|