どうしたものかと悩んでいたら、デイリーの林さんがiPadを貸してくれた。
僕も将来、
「鳥居をスピーカーにしたいからiPad貸してくれ」
と若者が訪ねて来たとしても、ふたつ返事で貸してあげるような大人になりたい。
さっそくはめ込んでみる。
完成した姿がこちらである。