続いてアルミを流し込む型を作らなければなりません。
本物のMacBookに石膏流し込むわけにはいきません。
困っていると、MacBookの入っていた空き箱があることに気づきました。
ここに石膏を流し込めばMacBookと同じ形の石膏ができるはずです。
説明書の入っていた穴は、最初に石膏を流し込んでおいて埋めました。