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はっけんの水曜日
ティンパニーでいえば「手締め式」か
そしてやっかいなことに、ピンと張ったつもりのラップも、時間がたてば少しづつ少しづつずれて、ゆるくなってきたりするのだ。こんな短時間で音を狂わすとは、こらえ性のない!次は「チューニング無間地獄」である。
あ?やっぱこっちの音が高くないか?
ちょっ…との緩みも、音に影響するのだ。やりきれない。
横一列、やっと目処がついてきたと思ったが・・・
どうも違う。違うような違わないような。いやこれでいいんじゃないか。
自分には無論、「絶対音階」はない。あればこんなときこんなところで困らないわけで、ならピアニカでも笛でもチューニングに使わなきゃ、とも思うのだが、そもそもピアニカと この「ベンベン」音との音階をも合わせる自信がないのだった。
それでも何とかドレミっぽくなった気がするので、まず聞いてもらおう。
左のボウルからド、レ、ミ…です。
「
“エコラップ”打楽器で演奏できるか3
」
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“エコラップ”打楽器で演奏できるか3
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うーん、何がダメって、割とまともなのはドとレで、あとのミとファとソとラとシとドの音が出ない!オーパッキャマラードですわ!
ずらしてもどしてずらしてもどしてずらして・・・
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