垂れ幕は棒にぶら下げる。くす玉が開いたときに棒の重みでスピーディに垂れ幕が落ちるようにだ。 その棒にもひもをつける。
垂れ幕の下にもおもりの棒をつけてみたところ、その重みで垂れ幕が破れてしまった。また、垂れ幕が落ちるスピードも速すぎるので、下には棒をつけないことにした。
本体をつるすひもをつけて、垂れ幕をつるす棒もひもでつるす。ひもはゴージャス感を出すためにラッピング用の金のリボンを使用した。ほぼ外観は完成した。
イラストで書くとまるで作ってないみたいなのでここで途中の実物写真を載せる。